心があたたかくなる内容だった。 (小学生 女子)



とても心にぐっときました。 (中学生 女子)



感動した。 (小学生 女子)



星に興味をもてた。 (高校生 男子)



人が何故星を美しいと思うのか、なぜ励まされるのか、そういう思いを考えさせられました。本当に美しい星空だった。 (18~30代 女性)



生きる力が出る、よい番組でした。 (18~30代 男性)



すごくいやされました。ありがとうございました!! (18~30代 女性)



素敵なプラネタリウムでした。すごく心にひびいた番組でした。 (女性)



いろいろ考えさせられる内容であった。星について考えてみたくなった。 (18~30代 男性)



県立の科学館でこんなに質の高い番組を制作していることに驚いた。谷川俊太郎さんと手嶌葵さんの声がステキだった。 (18~30代 女性)



解説から番組の投影、一連の流れがとても素敵でした。解説の時の間もちょうど良くて、言葉を受け取り易かったです。 (18~30代 女性)



手嶌さんの声とあいまって、とてもやさしい番組で素晴らしかったです。 (18~30代 女性)



星にむすばれて、今までみたプログラムの中で最も感動しました。 (18~30代 女性)



今夜、子どもと星空をみてみようと思いました (40~50代 女性)



内観する時間が持てました。 (40~50代 女性)



プラネタリウムなのに奥行に限界を感じさせない企画がいつも楽しみです。 (40~50代 女性)



プラネタリウムの星に重なる絵(光の絵)みたいで美しい。解説も番組も身近な日常と永遠のときをつないでくれるもので、深くて感動した。 (18~30代 男性)



プラネタリウムを見たのは小学生以来だけど、久々にしっかりと星空を見れて感動しました。 (18~30代女性)



わかりやすい言い方。一般の人が関わってる。声がいい。音楽がいい。 (18~30代 女性)



詩がとても素晴らしかったです。 (60代 男性)



やさしい語りが心地よくて、すばらしい詩の数々が、とても良かったです。 (40~50代 女性)



公立の施設でここまでできていることが素晴らしい。 (60代 男性)



心いやされ、また星が見たくなりました。子供も星空を好きになったのかな? (40~50代 男性)



遥かな宇宙の時間を、人の人生の中で、おじいさんや知らない誰かと共感出来るというテーマがすてきでした。 (40~50代 女性)



番組は、心に訴えるものを感じました。 (40代~50代 男性)



とてもよかったです。鳥肌ものでした。感動♡♡♡ (40~50代 女性)



"また明日から頑張ろう"という気持になれた。 (40~50代 男性)



皆様の詩に感動して涙ぐんでしまいました (40代 女性)



詩も曲もとても、きれいでした。子供達も喜んでいました (30代 女性)



感動しました。また、見たいです。ひと時のやすらぎをいただきました。良かったです (30代 男性)



よい番組ですね。たくさんの人に観てもらえればよいですね。手嶌さんの声は、ソフトで、自然とエコーがかかっていて、それでいて力強い (50代 男性)



満天の星座に感動しました。番組には涙が出ました (40代 女性)



詩と映像と・・・やはり、いつもこのコラボ(または音も)は人々の心を打つ。※詩の後に作者や年齢が出るのですが、はじめにきくと、その詩のもつ感性を重ね合わせられると思いました (50代 女性)



一人一人の宇宙への想いは、一つ一つ異なる。その一つ一つが宇宙の多様性であり、宇宙の美しい側面なのだ。宇宙空間が137億光年であることがすごいのではない。その広さを人々が体の中で感じるそのことがすごいのだ。
谷川俊太郎は、20億光年(当時の宇宙の広さ)の中の人の孤独を詩(うた)にした。
脚本・演出は私が学生時代から知っている女性で、彼女は、それをもとに、多くの人の中の宇宙を一つ一つ、描いてみせた。
オーロラの研究をしている私の周りには、オーロラが大好きの研究者が何人もいる。彼らは、みな一様に、オーロラの美しさを伝えようとしてきた。
しかし、彼女は、人の側に立つ。
一人一人が感じるオーロラを美しいと思う気持ちと、その瞳に映ったオーロラを見せて、オーロラの美しさを語ろうとする。美しいのは、実は、オーロラではない。オーロラを美しいと思う人々の瞳に映るオーロラであり、その瞳を通じて感じる人の中のオーロラなのだ。
全国のプラネタリウム関係者は、まず、この番組を見るべきだ。そして、そこから、学ぶべきだ。プラネタリウムは、何を伝える道具なのかを。
今まで作られてきたプラネタリウム番組のほとんどは、知識や情報、美しさや感動しか伝えようとはしていなかった。しかし、それらは十分ではない。プラネタリウムが伝えることができる可能性は、もっと大きく、もっと深い。(50代 男性)



<選定された方より>



大人が脇の子供のこと忘れて見入ってしまうブラネタリウム絵本でした。夢中になれる大人がそばに居ると、きっと子供も幸せを感じられるようになると思います。
いい番組ですね。
こんな風に仕上がると自分のことばではないような錯覚を覚えます。
もう私の知らない空間にことばだけが生きているかのようです。
みなさんの言葉にもその情景が想われ、切なくも、嬉しくも、こころ揺らされました。
歳をとりました、グッと来てばかりでした。
そんな中に投稿できたことを幸せに感じます。
谷川さんも、自分の気になる作品だけに触れていると奥深い孤独感みたいなものにとらわれてしまいがちですが、この作品では、ただただ、ほのぼのとした温もりを感じました。いい感じです。それと、手嶌さんの語りで、宙から降り注ぐように囁かれるとグラッと来てしまいますね。とにかく、理屈抜きに良かったです。 (男性)



プラネタリウムの詩の朗読は非常に印象深いものでした。
恥ずかしいと言う気持ちがどうしても先に立っていたのですが、 出来上がったものを見て、周りの人に勧めてみたいという気持 ちになりました。
この番組にささやかながら関わることができて、本当に喜びを感じているとともに、感謝の念が湧いてこざるをませんでした。
今日は、娘が風邪をひいていることもあり、連れて行くことは控えましたが、時間ができたら、GWや夏休みにでも家族で是非行きたいと思いました。科学館に隣接してこどもが遊ぶのにすごく喜びそうなところもあって、一日かけてゆっくりと過ごせそうなところだと思いました。 (男性)



谷川さんの素晴らしい詩の朗読や、高橋さんの情熱と企画力、日常の雑多な心労を吹き飛ばす宇宙の広大さと美しさ。どれもに感激し、命の洗濯が出来、元気をいただきました。(母親)



「やまなしプロデュース」をご覧になっていた校長先生が、娘に声をかけてくださったので、新聞の切り抜きを持たせたところ、娘の詩を大きな紙に書いて、新聞記事と一緒に掲示してくださいました。
パンフレットも、クラスのお友だちに配布させていただきました。東京の友人からも「星が光るのを見るたびに、子どもの笑顔を思い出して、力を得て生きていくことができそう」とメールが届きました。
優しい気持ちが広がっていきますね。
私の周りでも、星空を眺める人が増えています。(母親)

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